ついにあのダウンタウンが帰ってくる11月1日からスタートする「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」。正式名称発表されたばっかで、もうワクワクが止まらない。吉本が独自プラットフォームでぶちかます有料配信サービスで、月額1000円(税別で1100円)、年額1万1000円。安い? 高い? って声がちらほら聞こえてくるけど、月1100円で、毎日腹抱えて笑える時間が増えるんですよ?そんなコスパの良さ、他にありますか?例えば、毎朝のコーヒー代を我慢して、その分をここに突っ込めば、1日中ニヤニヤしながら仕事行ける。あるいは、ジム通い代わりに笑って腹筋鍛えるとかさ。いやマジで、笑いは最高のエクササイズ!月1100円で人生に笑いのストックをガッツリ積み増せる方法、他に思いつく?ないですよね?僕はもう、登録のボタンに指が震えるであろあレベルのダウンタウンど真ん中世代です。
で、このサービスの目玉は何かって言うと、ダウンタウンの過去作品の山。とんでもない量が待ってるんです。『ガキの使い』の初期のフリートークとか、『ごっつええ感じ』のぶっ飛んだコント、『松紳』のシュールな世界観……。これら全部、アーカイブで一気見できる予定。テレビで何回も見たはずなのに、改めて見返したら「こんなん笑えるんかい!」って新発見の連続。僕の記憶じゃ、松本のあの毒舌が今のお笑いの原型作ってる感じする。量がハンパないから、1年契約したら毎日違うエピソードで寝る前に笑って寝落ちできる。最高の睡眠導入剤じゃなですか。面白いってレベルじゃなくて、歴史的なお笑いの遺産をポケットに入れられるなんて何てありがたい時代、。
もちろん、今の話の中心は松本人志の復帰。去年の活動休止から約1年半、待たせたなって感じで、ここでカムバック。松本枠が第一弾!新企画のプロデュース&出演に、過去の名作アーカイブ。24年1月以来の姿が見られるなんて、ファン冥利に尽きます。しかも、これが彼の「復帰の場」になるってのがデカい。今のお笑い業界に与える影響力、半端ないです。松本の視点って、いつも一歩先を行ってる。尖った大喜利とか、ゲスト呼んでのトークとか、テレビじゃできないエッジの効いたものが来るはず。業界全体が「どう返そうか」ってザワつきます。後輩芸人たちはまた、松本節に鍛え直される事でしょう。僕ら視聴者からしたら、そんな影響の渦中に飛び込めるなんて、贅沢すぎる。
さらに楽しみなのが、他の豪華芸人とのコラボ。まだ詳細はベールに包まれてるけど、ダウンタウン絡みなら間違いなく大物揃い。浜田枠もあるし、すべらない話みたいな定番復活や、新作コントも匂わせてる。想像するだけで、千鳥とか霜降り明星とか、さらにはベテランのさんまさんまで絡んでくるかも。吉本のコンテンツファンドでガッツリ資金集めてるから、クオリティも本気モード。海外展開の話まで出てるし、これで日本の笑いが世界に広がるかも。。
要するに「DOWNTOWN+」は、ただの配信サービスじゃなくて、笑いの新時代をぶち上げるプロジェクトですね。月1100円が高いなんて言ってる人、ちょっと損してるよ!笑顔の在庫を増やせる投資、人生でこれほどリターンのデカいもん、他にないから。11月1日、絶対チェック!僕はもう、心の準備万端!みんなも、一緒に腹筋崩壊させましょう。


